月曜日, 3月 12th, 2012 | Author: wappen
シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム 戦う探偵ですね〜
もちろん頭脳も使いますが、展開が早すぎて推理について行けなかった…
単純にアクション・サスペンスとして考えれば良いと思います。
しかし、文化の違いか多分欧米人はここで笑うんだろうな〜 というシーンも出て来ますが、あまり笑えませんでした。
戦火の馬 スピルバーグの作品です。
まず言える事は音楽がとても良かった。
それもそのはず、ジョン・ウィリアムズですよ…
また台詞のない馬ですが、その行動と表情で何が言いたいか分かります。
147分の長さが気にならないほど入り込めました。
詳しくは書きませんが、今ではあり得ないような場面があったり泣けます。
もう一回観ても良い作品でした。

先週末は2本です。

前の週に見逃した「戦火の馬」観られて良かったです。
東フィルの演奏会から帰って来て観に行ったので、疲れて寝てしまうかとも思いましたが、寝る暇なかったです(笑)

Category: 映画
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